3回目のスポンジケーキ作りに挑戦。
進展があったので備忘録
【スポンジケーキ材料】
卵4個(変わらず)
薄力粉120g→100gに減量
グラニュー糖120g→100g減量
ベキーングパウダー2g→7gに増量
バター40g(変わらず、型紙に塗るバターは別分量)
【変更点】
卵を別立法(黄身と白身を分けて後であわせる生地)から共立法(黄身と白身を分けずに泡立てて作る生地)に変更。別立て法はメレンゲを合わせて生地にするときに泡が壊れ易くて難しいと判断したため。
泡立てる際の湯銭は8割ぐらいの仕上がりで外した。
オーブンの温度
【前回】
160度余熱 160度で35分
【今回】
180度余熱 170度で32分
生クリームは前回甘みが強かったからグラニュー糖を30gから25gに減量。
程良い甘さで自分好みだった。
練習用ケーキだから具はケチってバナナ1本。つーか、これだけで十分美味い。
【今回の反省点】
生地の作り方の影響か、ベーキングパウダー増量の影響かはわからないが、生地が半端なく膨張して、見事なスポンジ状のふわっふわになってて感動、でもちょっとパサパサでスポンジの目が粗い。生地の仕上がり方が違うのでオーブンの温度の比較は参考にならないかも。感覚的に今回と同じ膨らみ方なら160度の低音で40分かけて焼き上げたほうが良いように思えるが、こればっかりは積み重ねか。
あと、試してみたい事として卵4個から黄身1個取ってみるとか。それでダメなら小麦粉の分量をさらに10g減らしてみるとか。ベーキングパウダーを5gにしてみるとか。想像は尽きない。
とりあえず、材料の分量決まらない限りオーブンの温度気にしても仕方がない気がするなー。
間違いなく次回やるべき事はスポンジケーキのグラニュー糖はもっと減量すること。回は80~90gに減らしてみる。
とりあえず共立法が良いという結果が今回の成果。
さすがに3回目ともなると手順覚えちゃってスポンジケーキの生地作りから焼き上がりまで1時間半でできるようになったw
進展があったので備忘録
【スポンジケーキ材料】
卵4個(変わらず)
薄力粉120g→100gに減量
グラニュー糖120g→100g減量
ベキーングパウダー2g→7gに増量
バター40g(変わらず、型紙に塗るバターは別分量)
【変更点】
卵を別立法(黄身と白身を分けて後であわせる生地)から共立法(黄身と白身を分けずに泡立てて作る生地)に変更。別立て法はメレンゲを合わせて生地にするときに泡が壊れ易くて難しいと判断したため。
泡立てる際の湯銭は8割ぐらいの仕上がりで外した。
オーブンの温度
【前回】
160度余熱 160度で35分
【今回】
180度余熱 170度で32分
生クリームは前回甘みが強かったからグラニュー糖を30gから25gに減量。
程良い甘さで自分好みだった。
練習用ケーキだから具はケチってバナナ1本。つーか、これだけで十分美味い。
【今回の反省点】
生地の作り方の影響か、ベーキングパウダー増量の影響かはわからないが、生地が半端なく膨張して、見事なスポンジ状のふわっふわになってて感動、でもちょっとパサパサでスポンジの目が粗い。生地の仕上がり方が違うのでオーブンの温度の比較は参考にならないかも。感覚的に今回と同じ膨らみ方なら160度の低音で40分かけて焼き上げたほうが良いように思えるが、こればっかりは積み重ねか。
あと、試してみたい事として卵4個から黄身1個取ってみるとか。それでダメなら小麦粉の分量をさらに10g減らしてみるとか。ベーキングパウダーを5gにしてみるとか。想像は尽きない。
とりあえず、材料の分量決まらない限りオーブンの温度気にしても仕方がない気がするなー。
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コメント
rate public
recent majority acidification gases alternatives content thermal
posted by wattikinsoURLat 2009/11/19 05:44 [ コメントを修正する ]
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policymakers http://www.un.org http://journals.iucr.org